有限会社 玄明



PRメッセージ
最近、話題の比嘉照夫先生(琉球大学)のEMにふれるにつけ、この世の中、不思議だな・・・! とつくづく思います。もう1つ、今年に入ってパソコンを始めたのですが、これもまた 不思議。この小さな箱の中に入っている情報の凄いこと、多いこと。
EM 、パソコン、そして、この世の中、人生・・・たとえるならば、膨大な情報の海の中に浮かんでいながら、 それを飲むことが出来ないでいる漂流者に似ているのかも。
備前焼も古来から、水が悪くならないとか、お酒が美味しくなるとか、様々に言われてきましたけれど、 目に見える情報のほかに、目に見えない情報が確かにある。陶芸を通じて「用」と「美」のみならず、 この空間に広がる隠れた情報にふれてみたい。さらには、目に見えない世界、「心」の領域までも探訪してみたい。




事業の概要

・備前焼の製造販売。
・EMセラミックとして「EM備前」の可能性の追求。
・陶芸を通じ「桃源郷クラブ」を育てていく中で、心を忘れ、心を蝕まれてしまった現代社会に対して、 「調和」と「感謝」をテーマに訴えかけをしていきたい。


「EM備前」
EMセラミックとしての新たな可能性の開拓。
EMとは有用微生物群ということだそうですが、元々、自然も人の心も調和していた時代と場所に 推積した粘土層の中には、その記憶とも情報ともいうようなものが残されているのではないでしょうか。 以前、同じ備前焼でも花入れに入れた水が悪くなりにくいものとそうでないものとが在るということを 聞いてから、不思議に思っておりました。現在は、いろいろな土を入れて焼き上げやすくしているのが 原因かとも考え、そうであるならばと酵素を以前から入れたりしていたのですが、 EMに出会ってから積極的に取り組んでみようと思ったのがスタートです。
「桃源郷クラブ」
福祉活用農村型リゾート構想
自然の野山、休耕田(ふるさと農園)、工芸村、オートキャンプ場、森のギャラリー、 障害者施設(軽度・桃源郷の維持管理部隊)(重度・ボランティア体験施設)。
障害者と共にゼロから手作りで作るリゾート村



企業の概要
企業名有限会社 玄明
住所〒716-1551 岡山県上房郡賀陽町北546
電話0866-55-6968
FAX0866-55-6969
E-Mailgenmei@mx91.tiki.ne.jp
代表取締役上田玄一(通称:玄明さん)
創業(西暦)1984年
資本金300万円
従業員数3人



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