- PRメッセージ
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「食品業界のリーディングカンパニー」 江戸時代末期に、天領倉敷に栄えた海産物問屋・鴨井長十郎店がカモ井食品工業のルーツです。昭和5年、食品メーカーへの転身を図り、伝統の味を守る一方で、目まぐるしく変化、多様化する食のニーズに応え、当初からの主力製品である佃煮はもちろん、さきいか、おつまみなどの珍味や煮豆、惣菜、インスタント食品、新含気調理食品などを製造・販売しています。
「本社工場」
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「さまざまな新含気調理食品を開発」 できたての風味をそのまま保つことが出来る上、内容物の変形が少ない新含気調理食品は、常温で取り扱いできるというメリットもあり、業界での期待も高まっています。
「中国・青島で海外生産」 平成7年に青島鴨井食品有限公司を中国・青島に設立し、現地の豊富な原料を使い、海外でも新含気調理食品の生産を開始しました。
「青島鴨井食品有限公司」
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- 事業の概要
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弊社は「より豊かな食文化の創造」をテーマに、つくだに、にまめ、そうざい、さきいか、おつまみ、インスタント食品、新含気調理食品などの製造・販売を業務としています。国内はもとより、海外の一部にも販路をもつ、総合食品メーカーです。
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「取扱製品」 つくだに(昆布、するめ、魚介類など)、にまめ(味まめ、きんとき豆、いんげん豆など)、そうざい(和風、洋風、中華風など)、さきいか(ソフト、ハード、くん製品など)、おつまみ(食肉製品、魚介類、乳製品など)、インスタント食品(チキンライスの素、チャーハンの素など)、新含気調理食品(和惣菜、むき栗、おかゆ、おせち料理、京風おでんなど)
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「特徴的な技術」 新含気調理食品とは、減菌化処理および下味つけをした食材を、調味液と一緒にパウチの内に入れ、パウチ内の空気を一担排出し、新たに不活性ガスを充填して密封後、調理と殺菌を連続して行います。そのため、最小限の熱で完全な殺菌が出来、風味を逃さず食感を保ち、過加熱による変色・変形が極めて少なく仕上がります。また、保存料を使用しなくても常温(開封前)で保存可能な、全く新しい調理法により生まれた食品です。
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- 企業の概要
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| 企業名 | カモ井食品工業株式会社 |
| 住所 | 岡山県倉敷市中島1138 |
| 電話 | 086-465-3040 |
| FAX | 086-465-8086 |
| E-Mail | kamoi@kamoifood.co.jp |
| 代表取締役社長 | 鴨井恒夫 |
| 創業(西暦) | 1930年 |
| 資本金 | 3,000万 |
| 従業員数 | 260人 |
| 年商 | 100億円 |
| 出先 | 大阪営業所、福岡営業所 |
| 関連会社 | (株)カモ井デリカ、(有)カモ井サービス、 青島鴨井食品有限公司、カモ井物産(株)
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