- PRメッセージ
-
|
|
|
|
このことはあまり知られていないのですが・・・テレビで欠陥住宅の番組を時々やっていますよね。例としては、家が傾く事で机の上に置いたものがかってに転がったり、戸の開閉が困難になったりしています。このような現象は地盤の「不同沈下」が原因になります。簡単に言いますと家を支えるための強度を地盤が持っていないため、家が地面の中に沈んでしまう現象のことです。 住宅会社もこのような問題を回避するため地盤補強工事を行なっています。しかし現状は予算の関係によりその地盤に適正でない改良工事が行なわれ、結果として工事を行ったにも拘わらず不同沈下を起こしてしまったり、場合によっては地盤の中に超発癌性物質を発生させる可能性があったりと非常に注意が必要です。国としても環境・品質に関する対応を法規制の制定や改正によって求めています。
|
|
|
|
-
- 事業の概要
-
|
|
|
|
|
|
弊社はお施主様に「安心」と「安全」を提供いたします。セメント等の固結剤を一切使用せず「水・空気・砕石」といった自然素材のみを利用してこれまでにない強固な地盤を構築します。「地盤安心造工法」は住宅をはじめ工場に至るまで様々な建物を「不同沈下」や「液状化」からお守りします。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
「特徴的な技術」 水・空気・砕石といった自然素材だけを使用するため環境に優しい工法です。また十分な地耐力を確保しながら杭を構築する確認施工のため、地盤の不同沈下を抑える能力も高いのが特徴です。 さらに、将来的な土地の査定評価額のことを考えたとき、自然素材というのは大きな魅力です。これは意外と知られていないのですが、例えば20年、30年後に土地を売却する場合、地中に埋まっている杭が地中埋設物と判断された場合、膨大な撤去費用を差し引かれた金額が土地の評価額となる傾向にあります。その点、自然素材を使った「地盤安心造工法」なら杭の撤去の必要や土壌汚染の心配もなく、お客様の土地の価値を守ります。 目に見えない地盤の事ですので、ついつい後回しになっている傾向にありますが、私共では地盤選びこそが家づくりの第一歩と考えています。 ・現在弊社HPではCGによる施行方法を御紹介しております。
|
|
|
|
|
|
|
-
- 企業の概要
-
| 企業名 | ボスタ株式会社 |
| 住所 | 〒719-1121 岡山県総社市赤浜1444-1 |
| 電話 | 0866-94-8811 |
| FAX | 0866-94-8815 |
| E-Mail | info@vosta.co.jp |
| 代表取締役 | 矢吹 啓 |
| 創業(西暦) | 1999年 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 従業員数 | 4人 |
|
|
|