バール(Bar)とは、イタリア語で”喫茶店”の意味。 空き店舗になった江戸時代後期の 建物を生かし、商業スポットをオープンしました。 出店中のお店は、アンティーク・レストラン、ガーデニング、輸入・手作り雑貨、ネイルアート、 アクセサリーなど。 津山市の中心商店街にオープンしたバール横丁。 独特の雰囲気をぜひ味わってみてください。
バール横丁は1999年9月18日にオープンしました。 バール横丁位置図 |
商店街(本町三丁目)の一角に位置し、古い建物(約140年) を利用した、商業スポットです。 |
レストラン・、マルコポーロ、 CDショップ・エジソンと建物構造上一体をなしています。 このあたりは、昔ながらの商店街で、夜間には、住居、 飲酒街と変身し、一日中生きている街なのです。 |
バール(Bar)とは、英語では”区切り”イタリア語では ”喫茶店”という意味であり、いわば、現実との別空間を、 現出しようと試みています。 |
基本コンセプトは、”ハンドクラフト・今昔”です。 訪れる人たちにとって楽しく、ホッとした気持ちに なれる街のスポットです。 |
思わず手にとってみたくなるような器、グッズの数々。 |
横丁の中ほどにある坪庭。この奥には江戸時代の本庭が残っている。 |
ネイルアートのお店。 |
ネイルアートのお店。 外からアート中の様子がうかがえる。 気軽に店内に出入りできる。 |
出店者も募集中! お問い合わせは、lapimall@optic.or.jp
までどうぞ。
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