お知らせ

メールマガジン323号



───────────────────────────────2018年12月26日

◆◇メディカルテクノおかやまメールマガジン No.323◇◆

────────────────────<http://www.optic.or.jp/medical/>
このメールマガジンは、NPO法人メディカルテクノおかやまの(メルマガ)登録会員(名刺交換した方を含む)の皆様にお送りしています。

■今号でお知らせする情報■
トピックス、講演会・セミナー・展示会等の情報、補助金公募情報、ニュース、その他のお知らせ、編集後記
┌┐
├┼┐★トピックス★
└┴┴────────────────
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
(1)「微小振動で操る、つくる、測る~圧電アクチュエータの応用技術~」
ミニ講演、意見交換会 第75回メディカルテクノおかやま・サロン
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
◆日 時:平成31年1月21日(月)18:00~19:00
◆場 所:岡山大学鹿田キャンパス 総合教育研究棟1F データ解析検討室
◆参加費:無料
◆話題提供:
演題:「微小振動で操る、つくる、測る~圧電アクチュエータの応用技術~」
講師:岡山大学大学院 自然科学研究科 産業創成工学  教授  神田 岳文 氏
◆概要:
機能性セラミックスである圧電材料は、電気機械変換素子としてセンサ・アクチュエータに使用され、産業的にも広く利用されています。また、医療分野でも超音波診断用のプローブや超音波を利用した治療用の機器などで使用されています。今回は圧電材料の基礎的な特徴を説明したうえで、超音波振動子を利用したセンサ・アクチュエータ、また超音波振動による物体のマニピュレーション、液滴・エマルションの生成技術など、医療分野への応用が可能と思われる研究事例について紹介します。

※詳細、お申し込みはこちら↓
http://www.optic.or.jp/medical/info/info_detail/index/682.html
┌┐
├┼┐★講演会・セミナー・展示会等の情報★
└┴┴────────────────────────
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
(1)【残席僅か】次世代医療機器開発プロフェッショナル育成プログラム
「育成アドバンストコース」受講生募集
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
医療機器開発に関心のある企業の方を対象とした、医療機器開発のプロとして知識を修得できる、参加費が無料の研修プログラムを開催いたします。本コースでは、基礎コースを修了された方、同等以上の知識を習得されている方を対象に、より高度な専門知識(許認可、国際規格適合、リスク解析等)を学習します。
◆日程: 全3日間
1日目: 1月12日(土)講義
2日目: 2月10日(日)ワークショップ
3日目: 2月24日(日)講義
◆参加費:無料
◆定員:20名
◆お申込みは以下のフォームにてご返信をお願いいたします。
【宛先】
iryokiki@cc.okayama-u.ac.jp
【件名】
次世代医療機器プロフェッショナル育成プログラム アドバンストコースの申込
【申込内容】
□氏名(ふりがな) :岡大 太郎(おかだい たろう)
□勤務先 :岡大株式会社
□所属 :製造部 設計
□(職名) :主事
□勤務先住所 :〒700-8558 岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1
□TEL :(xxx)xxx-xxxx
□E-mail :xxx@xxx.jp
◆詳細:下記URLをご参照ください。
http://mwjp.ccsv.okayama-u.ac.jp/iryokiki/news/?c=zoom&pk=29
◆お問い合わせ等:
 岡山大学病院 研究推進課 瀬藤
 TEL:086-235-6088  FAX:086-235-7552
 E-mail:iryokiki@cc.okayama-u.ac.jp
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
(2)産学協同 次世代材料・デバイス創製研究会(岡山大学 東京開催)
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
◆日 時:2019年1月7日(月) 11:00~17:15 (受付 10:30~)
◆場 所:キャンパスイノベーションセンター東京 508・509号室
(東京都港区芝浦3-3-6)
            http://www.cictokyo.jp/access.html
◆参加費:無料
<参加申込はこちら>  http://www.anc.okayama-u.ac.jp/ws-2019.html
<お問い合わせ>
研究会事務局[国立大学法人岡山大学大学院自然科学研究科](担当:西川)
電話番号:086-251-8229
E-mail:ws-2019@anc.okayama-u.ac.jp

シンポジウム問合せ[岡山大学東京オフィス](担当:花岡)
電話番号:03-6225-2905
E-mail:chigusa_hanaoka@cc.okayama-u.ac.jp
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
(3)岡山開放特許ビジネスマッチング
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
◆日時:平成31年1月17日(木) 13:00~17:00
第1部 大企業の開放特許紹介 13:00~14:30
第2部 パネルディスカッション 14:40~15:00
第3部 個別面談会 15:00~17:00
(※事前申し込み必要)
◆会場:テクノサポート岡山 大会議室
岡山市北区芳賀5301
◆参加費:無料
◆対象:岡山県内に本社、工場のあるものづくり・IT企業
◆申込方法:パンフレット裏面に必要事項を記載して下記までメールまたはFAX。
パンフレット ダウンロード先(ORIC HP)
http://www.oric.ne.jp/2018/12/07/岡山開放特許ビジネスマッチングのご案内/
◆申込先:岡山リサーチパークインキュベーションセンター(ORIC)
E.mail : info@oric.ne.jp
FAX : 086-286-9117
◆申込締切:平成31年1月9日(水)
◆お問合わせ先:岡山リサーチパークインキュベーションセンター(ORIC)
担当 : 佐藤、森川
TEL 086-286-9116
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
(4)文部科学省 2018年度地域イノベーション・エコシステム形成プログラムシンポジウム
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
◆日 時:2019年1月24日(木) 14:00 ~ 17:00
◆場 所:東京大学 伊藤謝恩ホール
東京都文京区本郷7-3-1 
東京大学伊藤国際学術研究センター
◆参加費:無料
◆定 員:400名(申込先着順)
◆申込〆切:1月18日(金)17時まで
参加申込・プログラム概要は、上記URLをご参照ください。
<お問い合わせ>
事務局(事業委託先):公益財団法人全日本地域研究交流協会
TEL: 03-3831-5911
E-Mail:innovation_ecosystems2018@jarec.or.jp
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
(5)中央西日本 メディカル・イノベーション2019
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
◆日時:2019年1月31日(木)10:00~17:00
◆共通受付場所:岡山大学 鹿田キャンパス 総合診療棟 西棟 5F
(岡山市北区鹿田町2-5-1)
◆主催:国立大学法人岡山大学
◆参加費:無料
◆詳細:下記URLをご参照ください。
http://www.orpc.okayama-u.ac.jp/tenji/medical_01.html
◆お問合わせ先:岡山大学 研究推進産学官連携機構
URL http://www.orpc.okayama-u.ac.jp/
TEL 086-251-8465 / FAX 086-251-8467
E-mail renkeikikou@okayama-u.ac.jp
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
(6)大学発ベンチャー創出シンポジウム2019
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
◆日 時:2019年1月31日(木) (講演会)14:00 ~ 18:00
  (懇親会)18:00 ~ 19:30
◆場 所:東京大学 伊藤謝恩ホール(東京都文京区本郷7-3-1)
◆参加費:無料、懇親会は 3,000円
◆定 員:400名
◆申込〆切:2019年1月18日(金)まで
<参加申込はこちら> http://www.ifeng.or.jp/v-sympo
◆プログラム概要:
【FIRESIDE CHAT】 「Spiberが紡いできた歴史」
【PANEL DISCUSSION -Ⅰ】 「産学連携ベストプラクティスを探る」
【PANEL DISCUSSION -II】 「大学発ベンチャーの課題とチャンス」
【VCピッチ】 「産連本部との関わり方」
<お問い合わせ>(シンポジウム事務局)
公益財団法人未来工学研究所 担当:小沼
TEL: 03-5245-1015(平日10:00~17:00)
E-Mail: v-sympo@ifeng.or.jp
┌┐
├┼┐★補助金公募情報★
└┴┴────────────────
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
●国関係の補助金、助成金(公募中)
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
【(AMED)国立研究開発法人 日本医療研究開発機構の公募】
(1)平成31年度 「橋渡し研究戦略的推進プログラム」に係る公募
【公募期間】平成30年11月27日(火) ~ 平成31年1月7日(月)
◆詳細 https://www.amed.go.jp/koubo/05/01/0501B_00086.html
(2)平成31年度 「『統合医療』に係る医療の質向上・科学的根拠収集研究事業」に係る公募
【公募期間】平成30年12月3日(月) ~ 平成31年1月11日(金)
◆詳細 https://www.amed.go.jp/koubo/05/01/0501B_00083.html
(3)平成31年度 「創薬基盤推進研究事業」に係る産学官共同創薬技術活用プロジェクト(GAPFREE)の公募(1次公募)
【公募期間】平成30年12月7日(金) ~ 平成31年1月15日(火)
◆詳細 https://www.amed.go.jp/koubo/06/01/0601B_00057.html
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
【その他の国関係の公募】
(4)「IoTを活用した新産業モデル創出基盤整備事業/Connected Industriesの取組を社会実装するための統合的な支援施策のあり方に関する調査事業」に係る公募
【公募期間】平成30年11月29日(木) ~平成30年12月28日(金)
◆詳細 https://www.nedo.go.jp/koubo/IT2_100069.html
(5)IoTテストベッド及び地域データセンターに係る助成金交付対象事業の募集(第4回)
【公募期間】平成30年12月3日(月)~平成31年1月31日(木)
◆詳細 https://www.nict.go.jp/press/2018/11/26-1.html
(6)産学共同実用化開発事業(NexTEP) 平成30年度
【公募期間】平成30年4月2日(金)~平成31年3月29日(金)
◆詳細 http://www.jst.go.jp/jitsuyoka/bosyu.html
(7)平成30年度ICTイノベーション創出チャレンジプログラム
(I-Challenge!)の技術開発課題の公募
【公募期間】平成30年4月12日(木)~平成31年3月29日(金)
◆詳細 http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin03_02000239.html
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
●国関係の補助金、助成金情報
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
◎内閣府(科学技術政策・競争的研究資金制度一覧)
http://www8.cao.go.jp/cstp/compefund/index.html
◎文部科学省(文部科学省の競争的資金一覧)
http://www.mext.go.jp/a_menu/02_itiran.htm
◎厚生労働省(厚生労働科学研究費)
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/hokabunya/kenkyujigyou/
◎中小企業庁(補助金等公募案内)
http://www.chusho.meti.go.jp/koukai/koubo/index.html
◎中国経済産業局(補助金・公募等情報)
http://www.chugoku.meti.go.jp/koubo/hojokinkobo.html
◎国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)(公募情報)
https://www.amed.go.jp/koubo/index.html
◎科学技術振興機構(JST)(募集案内)
http://www.jst.go.jp/entre/
◎日本学術振興会(JSPS)(科学研究費補助金)
http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/index.html
◎新エネルギー産業技術総合開発機構(NEDO)(公募案内)
http://www.nedo.go.jp/
◎新技術開発財団(新技術開発助成)
http://www.sgkz.or.jp/project/newtech/
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
●県・市町村等の補助金、助成金情報
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
◎岡山県補助金情報
http://www.pref.okayama.jp/page/383431.html
◎岡山市中小企業支援事業補助金
http://www.city.okayama.jp/keizai/sangyou/sangyou_00470.html
◎倉敷市各種補助金
http://www.city.kurashiki.okayama.jp/31035.htm
◎つやま産業支援センター補助金
http://www.tsuyama-biz.jp/support/#
◎玉野市中小企業生産設備導入事業補助金
http://www.city.tamano.lg.jp/docs/2016090600011/
◎井原市経済・雇用・移住定住対策事業(イバラノミクス 24本の矢)
http://www.city.ibara.okayama.jp/cms-sypher/www/info/detail.jsp?id=2273#
◎新見市事業者向け補助金制度
https://www.city.niimi.okayama.jp/business/category_top/index/business_category1_1.html
◎赤磐市各種補助金
http://www.city.akaiwa.lg.jp/jigyousya/shien/2703.html
◎早島町中小企業応援補助金
http://www.town.hayashima.lg.jp/jigyoshamuke/chusho/1490862789233.html
◎吉備中央町協働推進課 補助・助成等一覧
http://www.town.kibichuo.lg.jp/soshiki/6/643.html
◎真庭市各種補助金
http://www.maniwa-sangyo-sc.com/info/info_search/index.html?cond_category2=2
┌┐
├┼┐★ニュース★
└┴┴────────────────
◎インフルエンザは全国的な流行期に突入 咽頭結膜熱が急増、夏しのぐ流行に
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/hotnews/int/201812/559213.html
◎評判は上々、口内炎症状緩和のための「医療機器」
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/t324/201812/559223.html
◎治療アプリが日本の医療を変える
https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/eye/201812/559184.html
◎ヘッドマウントディスプレイ型デバイスを活用した医療機器業界向けサービス
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1812/25/news024.html
◎デジタル・プラットフォーム上の新しいアプリケーションとスマートデバイス
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1812/19/news026.html
◎細胞内イオンチャネルが組み込まれた人工細胞膜チップを開発
http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1812/18/news053.html
┌┐
├┼┐★その他のお知らせ★
└┴┴────────────────
◎会員制Webサイト型のマッチング支援システム「AMEDぷらっと」
https://www.amed.go.jp/chitekizaisan/amed_plat.html
◎岡山県委託事業 戦略的IT経営推進事業 無料「IT相談総合窓口」
https://cloudform.jp/SEO/form_detail/index/65/
◎JST産学官連携ジャーナル情報
https://sangakukan.jp/journal/
┌┐
├┼┐★編集後記★
└┴┴────────────────
さて、今号「No.323」が平成30年の最後となります。担当してから17回目の配信ですがその中でも特に思い出があるものとしては、「No312:7月13日配信」があります。その文中で、被災された方々へのお見舞いを申し上げているのですが、それは、忘れもしません、7月6日に発生した、「平成30年西日本豪雨」でした。その日、奇しくも岡山県医用工学研究会を開催していましたので開始から終了まで落ち着かない気ぜわしさを感じていました。そこで、昨年2017の最後のメルマガを覗いてみましたが、やはり、様々な分野で「想定外」、「これまでに経験したことのない」という言葉が普通になっていたようです。ご存じのように今年も未曾有の災害の発生がありました。そのようなことですが、「災(禍)い転じて福となす」という諺があります、漢字平成最後の一字となる今年は、「災」の文字が選ばれたようです。過去にも「災」という漢字があったそうですが、被災された方々にはまだまだ「福となす」までには程遠いものがあるかとは思いますが、来年はどうぞ良い年でありますように願いを込めながら今年の書きじまいといたします。皆様良い年をお迎えください。
(江崎 稔 記)
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
◆このメールマガジンの配信停止(メルマガ会員の退会)、アドレス変更等のお手続きは、下記アドレスまでご連絡をお願いいたします。
e-mail:medical@optic.or.jp
◆バックナンバーはこちら↓
http://www.optic.or.jp/medical/info_list/index.html?cond_category=4
◆このメールマガジンは、転載・再配布フリーです。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
  【発 行 元】
特定非営利活動法人 メディカルテクノおかやま事務局
〒700-8558 岡山市北区鹿田町2-5-1 総合教育研究棟1階
TEL:086-234-0067 FAX:086-234-0068
e-mail:medical@optic.or.jp HP:http://www.optic.or.jp/medical/
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
戻る