名泉鍵湯 奥津荘

宿泊業、飲食サービス業 / 鏡野町

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~奇跡の温泉~「名泉鍵湯 奥津荘」
現在の日本ではあちこちで掘削がなされ、温泉が掘られています。
しかし日本人が愛した本来の温泉とは自然の恵みそのもの、すなわち掘削しなくても自然に湧き出していた「自然湧出」の温泉ではなかったのでしょうか。

温泉は温度や圧力の低下、空気に触れ事などでその成分は劣化します。

奥津荘の温泉は湯船の底から自墳(自然に湧き出る事)する為、空気に触れる事無く、温泉本来の自然の状態そのままでご入浴頂けます。

現在では、上記のような状態で利用できる温泉は全国各地にある温泉の中でも、わずかしか残っておりません。

他とは違う奥津荘の温泉は「さらり」としていて心地よく、身体の芯まで熱を運びます。

昔の津山藩主もこの鍵湯を一人占めしたぐらいですから、「他とは違う」事にきっと気付いていたのでしょう。

足下から自噴する温泉は42.6度で湧き出る為、加熱・加水は一切必要がございません。 まさに自然そのままの温泉です。その為、24時間いつでもお好きな時に御入浴いただけます。
また館内2つの貸切風呂も男女別浴場(鍵湯・立湯)と同様、24時間御利用いただけます。 予約無しでいつでも空いていれば中から鍵を閉め御利用いただいております。

企業の概要

企業名 名泉鍵湯 奥津荘
住 所 〒708-0503
苫田郡鏡野町奥津48
電 話 0868-52-0021
FAX 0868-52-0608
代表者 代表取締役 鈴木 治彦
創 業 昭和2年
資本金 3,000,000円
従業員数 9人
年 商 87,000,000円

お問い合わせ

  • 常連であった棟方志功の版画がお迎え致します

  • 江戸時代、津山藩主の森家専用だった「鍵湯」

  • 平成24年3月に全面改装した貸切風呂「泉の湯」

  • 露天風呂付離れ「清間亭」

  • 窓の外には樹齢約500年の銀杏と紅葉を見る事が出来る洋室「紅葉」

  • 自社ホームページへ

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昭和2年創業当時のままの玄関

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