丸川 大雲

生活関連サービス業、娯楽業 / 浅口市

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※相談鑑定例(結婚、離婚)を末尾に掲載。易占いは先人からの知恵の賜であり、人生の羅針盤として活用できます。実父・義父両方易者だったこともあり、親に恥じないよう日々精進しています。鴨方(自宅)では占い教室も可能。また占い羅針盤の一員として、イオンモール岡山7階で月に数回鑑定しています。
(平成30年5月1日付で、イオンモール岡山の鑑定日とコラムを更新)
○イオンモール岡山7階
平成30年5月鑑定日
 5月4日(金)、12日(土)、19日(土)
○占いのニーズ
 最近のご相談内容は、今後の運勢、恋愛・結婚が多く、次いで金運、仕事、健康、家相(新築・リフオーム)、方位、名づけなどです。
○こだわり
 自分自身が納得できる現代社会に適した占いで、何よりも相談者に信頼される鑑定を目指しています。ご相談に対して、原則として命術(生年月日時)、卜術(易学)、相術(人相・手相・家相)と基盤が異なる三占術により、過去の経験、現在の社会情勢等から総合的に鑑定・アドバイスしています。
○占いの効用
 占いは、サバイバルのために数千年の人類の知恵の集大成として、机上の空論ではなく血と汗と涙の結晶として生まれた人類の知恵の結晶です。占いから、先人の知恵を教わること、自分の可能性を見つけること、そして今後自分におきることの予測を知り対処することです。
○コラム(5月1日付で更新しました)
 毎日健康の為、アルコール醸造酒を一合程飲んでいるが、この春市内醸造メーカー3社の酒造祭りに行き、高級酒(純米大吟醸)を有料試飲したが確かに美味しい。しかしこれを毎日飲むとなると、値段が高く自分の身の丈に合わない。折しも近所の人の葬式に出席して葬儀屋で食事をする機会があり、カン酒を頼んだところ出てきたのは焼酎だった。仕方なしにこの焼酎と酒を混ぜて飲んだところ、普段飲む酒よりも美味しく、新しい発見がありました。

企業の概要

企業名 丸川 大雲
住 所 〒719-0241
浅口市鴨方町小坂東1285
電 話 0865-44-2519
FAX 0865-44-2519
代表者 丸川 一郎
創 業 2015年4月1日
資本金
従業員数
年 商

お問い合わせ

事業の概要

○創業・きっかけ、プロフイール
・創業・きっかけ
 終戦後、義父が鴨方で家相・易占鑑定をしていたが、H6年死去しました。H27年公的機関を退職と同時に、義父が使用していた丸川大雲の道号で創業しました。きっかけは、実父・義父ともに易者で幼い頃から、占いは身近な存在としてあり、重大な決断をする際は使用していました。従って退職後の残りの人生は、占いに関係するのが自分の使命だと自覚していました。
・プロフイール
 S21年生れ。岡山大学農学部卒。S49~H27年までの41年間公的機関で経営者対象の相談・指導業務を行うかたわら、40才代から本格的に占いの勉強を始めて、資格取得や実践を積みながら研鑽してきました。易者である実父・義父や東洋易学学会の藤井恵讃先生などから指導を受け、H13年易学鑑定士、H16年易学教授の資格を同会で取得。現在鑑定歴は、約20年になります。

 

○相談鑑定例:結婚について
相談:結婚はいつ頃か。彼氏は今年できるか。平成9年生れ女性。
占術:手相、気学、四柱推命、数秘術から鑑定した。
鑑定・アドバイス:結婚は最初のチャンスが24才。それを逃すと次がH36年。彼氏は今年8~11月にできる可能性大。
1.相談者はしっかりした人であり、異性には少し控えめな態度や女性らしさを意識して行動するのがよい。
2.愛情表現は短刀直入型なので、恋愛ムードを楽しむようにする。
3.身だしなみなど自分磨きをしっかりする。
4.友人・知人から紹介してもらうのがベター。
5.今年7~8月は、自宅や職場から特に北西を意識するとラッキーチャンスとなりそう。
6.家庭運が少し良くないので、相性が良く家庭を大事にする人を選ぶように心がける。
7.彼氏は無口か多弁の両極端。活動的、負けず嫌い、一芸に秀でる人、または年下で相談者が何事もリードする人。

○相談鑑定例:離婚について
相談:離婚したい。40代女性 子供2人。夫は給料は入れてくれるが、自分の趣味ばかりしてそれ以外のことは全く何もしない。
占術:手相、気学、四柱推命、宿曜教、易学から鑑定した。
鑑定・アドバイス;
1.夫との相性;出会いの時は宿命的な人と感じるが、結婚生活は別。
2.本人の性格:自分の主義を通し、白黒はっきりさせる性格。
3.夫の性格:激しい感情を持ちワンマン。独立して成功する運がある。また本来は家内を守る役目を持っている。
4.下の子供が2年先に学校を卒業する。
5.本人のこれからの仕事運は、強くなっている。
6.当面は慎重な行動をとり、2年先を目途に離婚の準備を行う。
7.今後次第に、夫と洗濯・食事も別々にする。
8.子供に離婚について話す。
9.子供の養育費などは、市の法律相談を活用する。

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