2005年02月07日更新
このリンク集の調査方法

検索に使用したサーチエンジン
  サーチエンジンのHELPページやサーチエンジンの最新情報を収集し、検索力が優れており一般によく利用されているサーチエンジンを選んで使用しました。
表-1 調査に使用したサーチエンジンの例
goo Google excite
Infoseek Japan Yahoo! Japan フレッシュアイ

検索の範囲
  2004年09月にインターネットのWWWサーバーで提供されている情報を検索しました。
  2005年02月に収録サイトの接続チェックを行いました。
  • 情報掲載の手順及び使用したキーワード等
      第1ステップ (情報検索):表-2に示したようなキーワードを手がかりとして使用しています。

表-2 情報検索のために使用したキーワード(例)
FAQ FAQ、Q&A、よくある質問、困った・・・など
ビジネスツール 時刻表、ホテル予約、地図、プレゼンテーション、e-mail、資格取得、スケジューラー、ダウンロードなど
情報源 新聞・ニュース、雑誌・図書、データベース、イベント、辞書・辞典、用語集など

      第2ステップ (情報の選定):検索結果の中から、下記の基準に該当する情報のふるい落としを行いました。
      • ノイズ(検索主題とは関係のない情報)
      • 個人、市民団体の情報
      • ノイズ(検索主題とは関係のない情報)
      • 個人向けサイドビジネス情報
      • 社名、団体名、業界名がなく具体性に欠ける情報
      • 重複情報のうち情報量の少ないもの

      第3ステップ (情報の補完)
       情報が不足する場合は、周辺のページを確認して、情報を補完しています。

  • 検索結果の分析と加工
     多くの情報を見やすく、ホームページの著作権を侵害しないようにするため、掲載した個々の情報は、下記に示した独自のルールに従い加工しています。
      [タイトル]
      • タイトルは、できるだけホームページタイトルを採用するが、わかりにくい場合はホームページの内容を的確に簡潔に表すものに変更する。
      • 新規情報には、を付与する。
      • おすすめ情報は、別枠で紹介する。
      [要約文]
      • 内容を簡潔かつ正確に記述する。
      • 企業名、団体名、業界名はデータ中の記載をそのまま採用する。
      [URL]
      • タイトルを該当ページへのリンクアンカーとし、リンク先URLを正確に記述する。

  • 企画・製作 財団法人岡山県産業振興財団 経営支援部 情報支援グループ
     検索・分析加工の作業については、情報検索の専門会社で、情報検索応用能力認定者(1級)の資格を有する(有)ジャム・コラボレーションに委託して実施しました。


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