Sanyo Association for Advancement of Science & Technology
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Nov.2018  詳細は山技振たより今月号
・[お願い]:山技振でもメールによる情報配信を増やして行きます。 就きましては、御社の山技振会員(代表者)の氏名、連絡先、メルアドを連絡下さい。[sangisin@optic.or.jp]
・[新サービス]:競争的資金・補助金情報提供希望メルアドを連絡下さい。[同上]
・第2回理事会中止 ・山技振サロン11月は中止!
・「村川・難波技術奨励賞」募集開始
・「山陽技術雑誌Vol.67」原稿募集開始、広告募集
・H30第3回技術交流会11月27日(火)1800〜2030 山陽技術振興会1F会議室 「デジタル化社会・第四次産業革命に対応した企業のビジネスモデルの変容」田中偉業氏(SEEクリエイト代表 Ph・D 技術経営コンサルタント、元潟Nラレ)
・岡山県児童生徒科学研究発表会・表彰式12月2日(日) 9:20〜 於岡山理大
・岡山県児童生徒発明工夫展・科学の夢絵画展 11/13(火)審査会、12/7(金)表彰式
・山技振サロン年末大交流会 日時:12月6日(木) 1830〜2030 場所:炉ばた焼 佑明次(倉敷市鶴形1-4-2 086-424-1770) 会費5,000円



 山陽技術振興会は、「戦後の荒廃したわが国の復興には、各専門分野を糾合し、 お互いの連携を通じて科学技術の総合的振興を計ることが重要であり、それによってこそ地方の産業の復興と発展ができると考え、 そのためには各分野の技術者を宏く組織する必要がある。」として、倉敷絹織(株)社長(現(株)クラレ) の故大原總一郎氏の提唱に応え約50の各種法人が協力して、昭和21年に倉敷市で創立され、 昭和25年に社団法人に認可されました。戦後の復興期、高度成長期、ドル・第一次石油ショック後の低成長期、 第二次石油ショック後の安定成長期そしてバブル経済とその崩壊などと、激変の時代に応じたさまざまな技術振興事業 を実施してきました。具体的には、下記のようですが、詳しくは毎月の「山技振たより」をご覧ください。




710-0052 倉敷市美和1-13-33 Tel.(086)422-6655/Fax.(086)422-6656
mailto:sangisin@optic.or.jp
Last Updated at 1. Feb.2016