丸川 大雲

生活関連サービス業、娯楽業 / 浅口市

PRメッセージ

易占いは、先人からの知恵の賜であり人生の羅針盤として活用できます。実父・義父両方易者だったこともあり、伝統的で正統な占いを行っています。鴨方(自宅)では鑑定に加えて占い教室も可。また占い羅針盤の一員として、イオンモール岡山などで鑑定しています。末尾に「宝くじ購入日」、「凶方位へ引越す場合の対処法」掲載。
(令和3年5月1日付で、鑑定日とコラムを更新)
○鑑定日など:イオンモール岡山5月12日(水)、21日(金)、23日(日)、福山リビング新聞社 四柱(子平)推命初級講座5月13日(木)
○占いのニーズ
 ご相談内容は、今後の運勢、恋愛・結婚が多く、次いで家相(新築・リフオーム)、仕事、健康、金運、方位、名づけなどです。
○こだわり
 自分自身が納得できる占いで、何よりも相談者に信頼される鑑定を目指しています。ご相談に対して、原則として命術(生年月日時)、卜術(易学)、相術(人相・手相・家相・風水・姓名判断)と基盤が異なる複数の占術を駆使した鑑定・アドバイスを心掛けています。
○占いの効用
 占いは、サバイバルのために数千年の人類の知恵の集大成として、机上の空論ではなく血と汗と涙の結晶として生まれた人類の知恵の結晶です。占いから、先人の知恵を教わること、自分の可能性を見つけること、そして今後自分におきることの予測を知り対処することです。
○コラム
(100%幸せな1%の人々小林正観著より)人間の生きる目的とは「頼まれごと」の人生を送ること。即ち「人に喜ばれる存在」になること。「あなたにやってほしい」と頼まれたことは、基本的に全部引き受けていきましょう。頼まれごとは、ただひたすらやりとおします。そのように生きていると、自分がある方向のもとに使われていることに気がつきます。それが、「使命」「天命」です。同じような頼まれごとをしていくうちに「自分は、これをやるために生まれてきたのかな?」と気づく日が訪れる。それが分かってからの人生はすごく楽しいものです。私達が生まれてきた目的は「いかに喜ばれる存在になるか」ということ。即ち「いかに頼まれやすい人になるか」ということです。、

企業の概要

企業名 丸川 大雲
住 所 〒719-0241
浅口市鴨方町小坂東1285
電 話 0865-44-2519
FAX 0865-44-2519
代表者 丸川 一郎
創 業 2015年4月1日
資本金
従業員数
年 商

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事業の概要

○創業・きっかけ、プロフイール
・創業・きっかけ
 終戦後、義父が鴨方で家相・易占鑑定をしていたが、H6年死去しました。H27年公的機関を退職と同時に、義父が使用していた丸川大雲の道号で創業しました。きっかけは、実父・義父ともに易者で幼い頃から、占いは身近な存在としてあり、重大な決断をする際は使用していました。従って退職後の残りの人生は、占いに関係するのが自分の使命だと自覚していました。
・プロフイール
 S21年生れ。岡山大学農学部卒。S49~H27年までの42年間公的機関で経営者対象の相談・指導業務を行うかたわら、40才代から本格的に占いの勉強を始めて、資格取得や実践を積みながら研鑽してきました。易者である実父・義父や東洋易学学会の藤井恵讃先生などから指導を受け、H13年易学鑑定士、H16年易学教授の資格を同会で取得。現在鑑定歴は24年になります。

○宝くじを買うのはいつがいいの?
(運気のいい日に運気を効果的に呼び込む) 宝くじを購入するとき、毎年市販されている暦本で、その日の吉凶を示す特殊な日の「選日(せんじつ)」を意識している人のほうが確率が高いようです。では、どのような日が幸運をもたらす可能性があるかを紹介します。選日の中に「天赦日(てんしゃび)」というものがあります。この日は百神が天に昇り、天が万物の罪を許す日にあたり、こよみの中では最上の幸運日とされています。また「一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)」に宝くじを買うと幸運が訪れるともいわれています。「一粒万倍日」は成功を祈る日という意味からも宝くじの購入には適しているといえます。「一粒万倍」とは稲のことで、最初は小さなものでもいずれは稲穂のように万倍にもなるという日です。ほかには十二日ごとに巡ってくる「寅(とら)」の日が、金運に関しては吉日とされています。寅は千里行って千里戻る動物であるという意味から、旅立ちには吉。金運が上昇する日でもあります。逆に購入を控えたほうがいい日もあります。それは「不成就日(ふじょうじゅび)」です。(神宮館 こよみを10倍楽しむ本より)

○凶方位へ引越さなければならない場合の対処法は?
引越す方位が凶方位のときは、一度吉方位へ移動し、そこから吉方位になる時期に引越す「方違え(かたたがえ)」という方法があります。ただし、吉方位に滞在する期間は1~3か月とされ、時間と費用もかかるので、ここでは誰にでもできる方法をご紹介します。引越をする当日に、吉方位に向かい1~2時間程度、食事や休憩などをしてから、本来引越す方位へ向かいます。移動した場所から引越し先へ向かう方位もなるべく吉方位を選んでください。吉方位がない場合は、暗剣殺・歳破にあたる方位は避けてください。また、凶方位は遠ければ遠い程、凶作用が強く表れます。すでに凶方位に引越してしまったときは、方災除けのお札を神棚などにお祀りするといいでしょう。(神宮館)

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