山陽技術振興会令和5年度第1回理事会 令和5年5月25日(木)14:00~ 倉敷商工会議所 山陽技術振興会


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May.2024  詳細は山技振たより今月号
・公益社団法人山陽技術振興会第79回通常総会
 
令和6年5月31日(金)13:00~14:00、場所:倉敷商工会議所 (1)総会13:00~14:00、(2)令和6年度第1回理事会:令和6年5月31日(金)14:00〜14:30  来年度からは、山陽技術振興会の基本事業(技術振興事業と技術普及事業)と人材育成事業(人材育成会を通じて活動)を統合した新しい山陽技術振興会としてスタートさせる計画であり、総会の顔ぶれは大幅に変わると思われます。古くからの山技振会員が出席する最後の総会になると思われ、是非とも多くの方の参加を切望します。ここで退会される会員諸氏も5月総会には出席して頂き、6月に会費請求書と退会届書類の両方を郵送しますので、退会届を提出して頂ければ会費払込は不要です。
・山陽人材育成会総会・講演会
 
令和6年5月31日(金)15:00~、場所:倉敷商工会議所、16:15~記念講演:鈴木康幸氏[総務省消防研究センター所長・元消防庁審議官]、演題「正当にこわがることはなかなかむつかしい」。山技振会員・人材育成会会員・その他非会員の方の聴講を歓迎します。



 山陽技術振興会は、「戦後の荒廃したわが国の復興には、各専門分野を糾合し、 お互いの連携を通じて科学技術の総合的振興を計ることが重要であり、それによってこそ地方の産業の復興と発展ができると考え、 そのためには各分野の技術者を宏く組織する必要がある。」として、倉敷絹織(株)社長(現(株)クラレ) の故大原總一郎氏の提唱に応え約50の各種法人が協力して、昭和21年に倉敷市で創立され、 昭和25年に社団法人に認可されました。戦後の復興期、高度成長期、ドル・第一次石油ショック後の低成長期、 第二次石油ショック後の安定成長期そしてバブル経済とその崩壊などと、激変の時代に応じたさまざまな技術振興事業 を実施してきました。具体的には、下記のようですが、詳しくは毎月の「山技振たより」をご覧ください。




710-0802 倉敷市水江170番地 Tel.(086)454-8820/Fax.(086)454-8821
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Last Updated at 1. Feb.2016