Sanyo Association for Advancement of Science & Technology
SINCE 1946


山陽技術振興会のホームページへようこそ!
「岡山県内の商工団体」にもどる


Aug.2022  詳細は山技振たより今月号
・【競争的資金・補助金情報】コロナ禍でも多種多様な補助金があります。ご希望の企業・個人に配信します。メールアドレスを再度連絡下さい[sangisin@optic.or.jp]
・山技振恒例夏の大交流会(アイビースクエアー・ビアガーデン)
 山陽技術振興会では、恒例夏の大交流会を開催します。猛暑にもコロナにもめげず、大いに飲み大いに語って元気を回復しましょう!会員外の飛び入り参加も大歓迎です。多数の参加をお待ちします。と、先月は“収束が見えた”と思われたのですが、その後の状況はご承知の通りです。実施の可否を直前に判断したいと思います。参加希望者は別添申込書に記入【連絡電話番号明記!】して8月17日までに送って下さい。開催日時:令和4年8月23日(火)18:30~
20:30、場所:倉敷アイビースクエア・ビアガーデン(雨天中止の場合は、当日15時30分(3時間前)までに連絡用電話番号に通知)、会費:4000円/人(当日、受付にて領収書発行)、定員:20名(会場のテーブル配置制限あり)。
・技術交流会、工場見学会、山技振サロン(兼企画会議)も当分休会します。



 山陽技術振興会は、「戦後の荒廃したわが国の復興には、各専門分野を糾合し、 お互いの連携を通じて科学技術の総合的振興を計ることが重要であり、それによってこそ地方の産業の復興と発展ができると考え、 そのためには各分野の技術者を宏く組織する必要がある。」として、倉敷絹織(株)社長(現(株)クラレ) の故大原總一郎氏の提唱に応え約50の各種法人が協力して、昭和21年に倉敷市で創立され、 昭和25年に社団法人に認可されました。戦後の復興期、高度成長期、ドル・第一次石油ショック後の低成長期、 第二次石油ショック後の安定成長期そしてバブル経済とその崩壊などと、激変の時代に応じたさまざまな技術振興事業 を実施してきました。具体的には、下記のようですが、詳しくは毎月の「山技振たより」をご覧ください。




710-0052 倉敷市美和1-13-33 Tel.(086)422-6655/Fax.(086)422-6656
mailto:sangisin@optic.or.jp
Last Updated at 1. Feb.2016